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薬サポ

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【セミナー】薬サポ、東京駅でセミナーするよ!

薬サポのページへ、ようこそ。

 

 

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薬局オーナー!
独立したい薬剤師ー!
集まれー!
平成30年7月12日(木)

 

 この度、薬サポがセミナーを開催する事になりました!セミナータイトルは「中小薬局が生き残るための戦略」です。登壇者はもちろん私、薬サポです。

 

日時・場所

日時:平成30年7月12日(木)17:00〜

場所:丸の内トラストタワーN館9階

(東京駅日本橋口より徒歩0分)

 

 

参加対象者

  • 薬局経営者
  • 独立希望薬剤師
  • 薬局経営に興味のある方

 ※当日参加は固く認めておりません。また、ネットやFAX等での事前申し込み制としておりますが、お申込み頂きながらもこちらの勝手な判断でお断りさせて頂く場合がございます。

 

参加費用

無料です。

 

申し込み方法

下記サイトへアクセスして頂き、流れに沿ってご応募下さい。


 

 

セミナー内容

<タイトル>

「中小薬局が生き残るための戦略」

 

<サブタイトル>

〜2018年調剤報酬改定で変わった風向き〜

 

<第1部>

規模別に見る2018年調剤報酬改定の影響

 

<第2部>

中小薬局、後継者の見つけ方

 

調剤報酬改定が平成30年4月にありました。噂通りの大改定となった訳ですが、実際どのくらいの影響を受けたのでしょうか。改定から3ヶ月経った今、実態が現れてくる頃だと思います。みんなでのぞいて見ようと思いますので、気になる方は一緒にいかがですか?

 

さて、気になっている人もいるかと思います。「改定の実態」とは、なんぞや?と。そんなの見れるのかい?と。答えは、厚労省から発表されている全保険薬局の施設基準点数の分析です。繰り返しますが、全薬局の分析です。現在全国に約58,000件の保険薬局がありますが、改定前後の算定点数の比較をメインに多くの分析を行いました。全薬局のデータが揃うことでいろんな分析ができました。みなさんが特に興味を持たれるのだろうと思うところは、①今回の改定で大きく影響を受けた薬局、②一方で影響が全くなかった薬局、③そしてそれらから読み解ける次回改定で影響を受けやすくなる薬局、この三点だと思います。それなりの答えが出ましたのでセミナーでは発表させて頂くつもりです。ご応募お待ちしております。

 

特典

申し込み特典として下記の資料をプレゼント致します。ご応募お待ちしております!

 

調剤報酬改定影響分析集
(厚労省データ独自アレンジ版)

 

 

参加できないけど、分析集が欲しい!という方は、ネットで下記項目を記載し、お申し込み頂ければ、郵送しますので、こちらも併せてお待ちしております。

  • 名前
  • 電話番号
  • 経営(勤務)している薬局名
  • 薬局住所(郵送先)

※郵送先は薬局及び本社に限定致します。薬局名は「会社名」欄に記入願います。